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P-MOVIEピームービー社内制作のパワーポイントをビデオ化することでさらにパワーアップ!30000円〜

ビデオライブラリーパピルス

Papyrusぱぴるす
既存のビデオを検索付きライブラリーにしてビジネスシーンに活用させましょう

QandA

 

よくあるご質問集

Q:以前制作したビデオを海外市場開拓用に使用したいと思います。そのまま海外に送っても大丈夫ですか?

A:日本でつくられたビデオを外国で見るためには、ほとんどの場合、相手国が採用している方式に変換する必要があります。 (ただし、アメリカ、カナダ、南米の一部、アジアの一部の国は、日本と同じ方式なので、変換は必要ありません。)
Q:CD-ROMの映像を、海外の営業所でパソコンをつかって視聴したいとおもいます。ビデオのように変換が必要でしょうか? A:CD-ROMの場合は問題なく見られます。ウエナカでは、お客様が著作権をお持ちのビデオをCD-ROMに変換する業務もおこなっております。CD-ROMに変換することで、世界中どこでもパソコンで映像を見ることができ、お客様ご自身が必要に応じてコピーすることが可能になります。
Q:30分程度のビデオを制作したいが、経費はいくら位かかるでしょうか?

A:ビデオ制作に掛かる費用は、作品の長さとは関係がないといっていいと思います。

わかりやすい例として、15秒のTVコマーシャルと30分の番組を比べますと、必ずしも短いコマーシャルの方が安いとはいえないわけです。やはり、発生する経費に依ることになります。ですから、撮影場所、撮影する対象物、撮影日数、ナレーションの有無などをお知らせいただければ、お見積もりができます。

Q:社内で撮影した映像を会社の販促用のビデオ番組の中で使用してほしいのですが、可能ですか?

A:その映像が現在では撮影が不可能な貴重かつ古い資料である場合に限らせて頂いております。

その場合、企業のビジネスビデオとしてのクォリティを保つ為の長時間の修正作業を行いますので、かなりの修正費が別途掛かります。

Q:ビデオや音楽を入れたパワーポイントを使ってプレゼンをしていたら、突然PCが固まってしまいました。どうしたら、よいでしょうか?
A:最近はパワーポイントを自在に使いこなせる方も大変増えてきましたね。映像を軽くするためにエンコードも必要ですし、バージョンによってはパックにできないファイルもありますし、安定感にかけるという不安がつきまといます。ウエナカのP-Movieは問題解決の手助けをします。